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大家を始めて三十年になりますが、今と昔で一番変わったのは家賃ももちろんですが、安全対策に対する意識の変化ですね。

 

 

学生のマンションもいくつか経営していますが、以前と比べて学生数が激減する中、空き部屋が目立つようになってきました。

 

 

今後はもっと厳しくなるでしょうね。そういう諸々を踏まえて、これからは量より質。部屋の数より部屋の質だと思ったのが「鍵と防犯グッズの卸売りセンター」さんとの繋がりのきっかけでした。

 

 

いくつか似たようなサイトはありましたが、「鍵」と「防犯グッズ」に特化していて、しかも卸売り価格で提供しているところは極めて珍しく、ここだと末永くお付き合いできると思いました。安いことは借り主様にとっても家賃上昇を押さえられるので。

 

 

何部屋にも導入しようとすると最終的にはコスト面が決め手になりますから。お世話になっている不動産屋さんからも、ここがおすすめと言われたので、結構利用されている業者さんが多いのだなと思いました。

 

 

出来るだけ家賃の上昇を抑えつつ、借り主様への安心・安全を強固なものにし、マンションの価値を上げるために初期投資は掛かりますが、少ない学生さんの牌の取り合いを、近隣の物件と争う以上、資産価値を上げることは最も大切な得策だと思います。

 

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先日、テレビで田舎から都会に一人娘を送り出す母のドキュメンタリーを観ました。

 

 

高校3年の秋を過ぎた頃には、もう都心への進学を推薦で決めていた娘さん。

 

 

対する母は、自分が地方の中でも田舎と言われる地域から一歩も出なかったこともあり、都会の一人暮らしに対する猜疑心にも似た不安があったそうです。そのうち、何もしないよりは情報を集めようと、どこの街が安全か?

 

 

もし借りるとしてマンションまでの夜道は明るいのか?という分析を開始する程でした。

 

 

卒業式を終え、物件を探す際も、娘と一緒に上京し、いくつもの不動産屋さんを巡り、特に治安に対する情報を事細かに質問を用意して聞いたそうです。

 

 

私の友人に、都会から田舎の大学へ娘さんを送り出したお母さんがいます。

 

 

先程のテレビの話は都会へ向かう田舎の母親の話でしたが、私はこの思いは、どこからどこへという問題ではない世の中になったのだろうと感じています。

 

 

だからこそ、せめて自分のマンションの防犯体制だけは万全であって欲しい。最後の砦として、娘を守って欲しい。親が願う当たり前の思いに違いありません。

 

 

私は大家として、たまに親御さんからお子さんを預かっているのだと思うことがあります。数年間というお付き合いになることが多い関係上、そう感じるのかも知れません。

 

 

だからこそ、最高の状態で鍵や防犯体制については備えてあげようと思うに至りました。

 

 

これからも「鍵と防犯グッズの卸売りセンター」の情報をチェックしながら、万全の体制を維持し続けたいと思います。

 

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